九州支部の活動

飲酒運転撲滅に向けうちわを配布
(2015.10.5)

〜飲酒運転は 絶対しない、させない、許さない、そして 見逃さない〜

 日本損害保険協会九州支部(委員長:平 純孝・あいおいニッセイ同和損害保険株式会社 執行役員)では、福岡県における飲酒運転撲滅に向けた取組みを推進するため、福岡県警察・福岡県・福岡県代協の協力のもと、9月30日(水)に西鉄福岡天神駅周辺で街頭キャンペーンを実施しました。

 当日は、当支部の平委員長から、「福岡から飲酒運転をなくすため、福岡県警察・福岡県・関係団体と一丸となって熱く取り組んでいく」との挨拶があり、福岡県警察本部・中央警察署・福岡県庁・福岡県代協・損保会社社員総勢50名が、飲酒運転撲滅を呼びかけながら、うちわ4,000枚を配布しました。

 当協会オリジナルの啓発うちわは、表面には飲酒運転撲滅を訴えるスローガン「飲酒運転は、絶対しない、させない、許さない、そして 見逃さない」、裏面には福岡ソフトバンクホークスの2015年スローガン「熱男(アツオ)」をデザインしています。

 当支部では、福岡県における飲酒運転を撲滅するために、福岡県警察・福岡県など地元関係機関と連携し、今後も取組みを推進していきます。

左から、当支部の平委員長、井瀧事務局長、高橋職員左から、当支部の平委員長、井瀧事務局長、
高橋職員

うちわを配布しながら飲酒運転撲滅を呼びかける平委員長うちわを配布しながら飲酒運転撲滅を呼びかける平委員長

配布したうちわ配布したうちわ