沖縄支部の活動

沖縄で日本一早いビーチクリーン活動を実施
(2013.3.18)

 日本損害保険協会沖縄支部(委員長:濱田 剛・大同火災海上保険株式会社常務取締役)では、3月17日(日)10時から、損保業界の地域貢献・環境改善活動の一環として、沖縄県各地での日本一早い海開きに合わせ、那覇空港に近い豊見城市の瀬長島ビーチで今年最初のビーチクリーン活動を実施しました。

 当日は、濱田支部委員長や沖縄県代協の城間 政紀 会長をはじめとする損保各社・沖縄県代協などの損保関係者約140名が参加し、たくさんのゴミを回収しました。

 当支部では、今後も本活動を通じて沖縄県の大切な財産である「美ら海」を守り、地域に貢献していきます。

約140名の参加者