損保業界の「今」が分かる1冊
〜主要指標データや資料を満載してリニューアル〜

「日本の損害保険 ファクトブック2011」を作成
【No.11-036】
(2011.9.26)

 社団法人 日本損害保険協会(会長 隅 修三)では、損害保険関連の各種情報提供を行っていますが、その一環として、「日本の損害保険 ファクトブック2011」(A4判・96ページ)を作成しました。
 東日本大震災への損保業界の対応、損害保険の概況、損保協会の活動などを掲載するとともに、各種損害保険関連データなどを図表、グラフ等でわかりやすく整理しています。

「日本の損害保険 ファクトブック2011」の概要

発行部数:26,000部
配 布 先:
地方自治体消費者担当、全国各地の消費生活センター、図書館 等
主な内容:
  • 東日本大震災への対応
  • 損害保険の概況(2010年度主要指標 など)
  • 損保協会の活動(消費者とのコミュニケーションの推進/業務品質向上に向けた取り組みなど)
  • 資料・データ(主要指標関係/代理店関係/自動車保険関係/火災保険関係など)


※統計データについては、冊子の巻末に「データ一覧」を設け、各種データの掲載ページとwebページを一覧できるように整理しています。


日本の損害保険 ファクトブック2011

資料の閲覧、冊子の入手方法

資料の閲覧

ホームページにPDFファイルを公開しており、ダウンロードすることができます。

冊子の入手方法

冊子をご希望の方は、1部105円で配布します(消費税込み、別途送料が必要となります)。

※詳しくは関連リンクよりご確認下さい。