中国支部の活動

「反射材等活用促進キャンペーン」に協力
(2013.11.13)

広島県交通安全協会に「反射材LEDライト」等1,000個を寄贈

 日本損害保険協会中国支部(委員長:渡邊 貞弘・日本興亜損保常務執行役員中国本部長)では、
広島県警察本部が夜間の交通事故防止を推進する、反射材等の活用促進活動の趣旨に賛同し、
「反射材等活用促進キャンペーン」に「反射板LEDライト」と「反射材付エコショッピングバッグ」
各1,000個を寄贈しました。

 11月10日(日)に広島県免許センターで行われた「反射材等活用促進書道パフォーマンス」で、
当支部の小川 政裕 事務局長が広島県交通安全協会 中川 法幸 専務理事に反射材等を寄贈し、
免許センターの来場者に夜間の交通安全を呼びかけるチラシとともに配布されました。

 会場には反射材視認性を体験できるコーナーが設置されたほか、広島県立五日市高等学校書道部による
反射材等の活用を題材とした書道パフォーマンスの実演後、反射材等の活用による事故防止の
促進を願い「反射材等活用促進宣言」が行われました。


中川専務理事(左)、小川事務局長(右)中川専務理事(左)、小川事務局長(右)

反射材体験コーナーでの啓発グッズの配布反射材体験コーナーでの啓発グッズの配布



エコバッグ、チラシ、反射材LEDライトエコバッグ、チラシ、反射材LEDライト

五日市高校書道部による書道パフォーマンス五日市高校書道部による書道パフォーマンス