就活アドバイス|一般社団法人日本損害保険協会 Recruiting Site
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ADVICE

就活アドバイス

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H.S

業務企画部 啓発・教育・防災グループ

Q1:就活で一番大事なことは何ですか?

余裕を持って動き出すことです。自己分析や企業研究を早く始めることで、自分のやりたいこと・好きなことを深く見つめ直すことができ、自分に合った企業を見極めやすくなると思います。
また、面接でも、早く動き出すことで準備する時間が増え、自信をもって面接に臨むことができると考えます。

Q2:就活で、工夫してよかったこと、やっておいた方がいいことはありますか?

スケジュール管理です。就活が本格化すると、企業ごとにインターンや面接のスケジュールが異なり、複数の選考が並行して進みます。そのため、各企業の時期に合わせてエントリーシ―トの作成や企業研究を計画的に進めなければ、準備不足や期限遅れにつながる可能性があることから、全体の進行状況を把握し、優先順位をつけられるようスケジュールを管理することが重要になります。

Q3:損保協会に入社を決めた理由は何ですか?

公共性・公益性が高いことです。損保業界が持続的に健全な成長を続けていくために、利益に囚われることなく、業界全体を中立的な立場から考えている点に魅力を感じました。
コールセンターで、お客さまの役に立つことにやりがいを感じていた経験から、業務内容と自身のやりたいことがマッチしており、入社後もモチベーションを持って業務に取り組むことができています。

Q4:就活中のみなさんへメッセージ!

就活中は、他の人と自分を比較してしまい不安なことも多いと思いますが、 周囲に流されずに自身の強みや価値観を見つめ直し、自分に合った準備を積み重ねることが、納得できる選択に繋がります。 
大変なことも多いですが、この経験は決して無駄にはなりません。自分を信じて頑張ってください。 心から応援しています。

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C.A

業務企画部 自動車・海上グループ

Q1:就活で一番大事なことは何ですか?

企業選びを始める前に、自己分析を通じて自分自身を深く知ることです。過去の経験やその時の心情を振り返ることで、自分が本当にやりたいことや大切にしている価値観が見えてきます。それを軸に就職活動を進めていくと、入社後のミスマッチが起きにくく、後悔のない就職活動になると思います。

Q2:就活で、工夫してよかったこと、やっておいた方がいいことはありますか?

一人で抱え込まず、積極的に周囲へ相談することです。相談にあたっては、同年代の友人だけでなく、キャリアセンターの方や家族といった社会人にも相談することで、実体験に基づく具体的なアドバイスを得ることができました。また、複数の意見を踏まえて検討することで、自身の考えを客観的に見直し、より納得感のある判断ができたと考えています。

Q3:損保協会に入社を決めた理由は何ですか?

事業者団体として、目先の利益にとらわれることなく社会に貢献できる点が、自分の就職活動の軸と一致していると感じたためです。特に、社会インフラとして重要な役割を担う損害保険の発展に寄与し、安心安全な社会の実現に貢献できる点に大きな魅力を感じました。また、会社説明会や面接等を通じてお会いした職員の方々の雰囲気に惹かれたため、入社を決めました。

Q4:就活中のみなさんへメッセージ!

就活は、自分と深く向き合い、自分の思い描く未来図に向けて挑戦できる貴重な機会です。周囲の価値観に惑わされることなく、自分の経験や価値観を軸に取り組めば、悔いのない結果につながると思います。辛い思いをすることもあるかもしれませんが、気を張りすぎず、定期的に自分にご褒美をあげながら、頑張ってください。

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S.O

損害サービス企画部 地震・火災・新種グループ

Q1:就活で一番大事なことは何ですか?

自分が大切にしている価値観や強みを見つけることです。過去の経験等から、自分が楽しみ・喜びを感じることや、人には負けないと思えるようなことを見つけることができれば、自分の中でブレない軸を持つことができます。そして、その軸にあった会社を選ぶことで、後悔しないような就職活動に繋がると思います。

Q2:就活で、工夫してよかったこと、やっておいた方がいいことはありますか?

自己分析と業界研究は丁寧に行う方がよいと思います。自己分析で自分自身を知り、そのうえで様々な業界・業種を知ることが自分に合った会社選びに繋がります。特に業界研究は、自分から動き出さないと情報を掴めないものです。まずは広く業界・業種を知ることが大切だと思うので、ぜひ興味のない分野にも足を踏み入れてみてください。

Q3:損保協会に入社を決めた理由は何ですか?

多様化するリスクに備えて社会生活の安定化に寄与できる損保業界に興味を抱き、その中でも公正・中立な立場で仕事ができると感じたからです。会員会社や行政等の様々なステークホルダーと意見交換をしながら、真に「安心・安全な社会」の実現に向けて仕事をすることができる損保協会の仕事内容に魅力を感じて入社を決めました。

Q4:就活中のみなさんへメッセージ!

学生生活や趣味を心から楽しむことを忘れないでほしいと思います。「ガクチカで話せる内容を見つけなければ、、」と思う気持ちは分かりますが、学生生活をより豊かで実のあるものにするためにも、就活対策に囚われずに本当にやりたいことに取り組んでみてください!

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S.M

損害サービス企画部 自動車グループ

Q1:就活で一番大事なことは何ですか?

自分が納得できる選択をするために、「なぜそう考えるのか」を丁寧に問い続けることだと思います。就活を自分自身について深く知る機会と捉え、周囲や企業の評価に流されず、自身の価値観や将来のありたい姿を軸に判断することで、入社後のギャップを防ぐことにつながると考えています。

Q2:就活で、工夫してよかったこと、やっておいた方がいいことはありますか?

業界を一つに絞り込まず、複数の企業や分野を比較しながら企業研究を行ったことです。その過程で、自分が働く上で重視したい価値観や要素が明確になりました。また、一人で完結させず、友人や先輩に相談することで新たな視点を得ることができたため、多角的に考えることが重要だと思います。

Q3:損保協会に入社を決めた理由は何ですか?

営利を目的とせず、中立的な立場から損保業界全体を支え、社会の基盤を下支えできる点に大きな魅力を感じました。行政や損保会社、消費者など多様なステークホルダーと関わりながら、業界の健全な発展に貢献できることは、損保協会ならではの役割だと考えています。そのような立場で社会に寄与できる点から入社を決意しました。

Q4:就活中のみなさんへメッセージ!

就活では、不安や焦りを感じることも多いと思いますが、自分のこれまでやこれからと向き合える大切な時間でもあります。周囲と比べすぎず、自分が何にやりがいや意味を感じるのかを大切にしてみてください。困ったときは一人で抱え込まず、周囲の力を借りながら進めていけば、納得できる道につながっていくと思います。応援しています。

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K.M

募集・教育企画部 企画グループ

Q1:就活で一番大事なことは何ですか?

「自分の軸」を大切にすることです。
就活中は、周囲の友人やSNSの情報に影響され、不安を感じることもあると思います。そんな時こそ、「自分はどんな仕事をしたいのか」「どんな未来を描きたいのか」といった自分の軸に一度立ち返ることをおすすめします。
自分の軸を明確にし、それを大切にすることで、迷いがあっても自分の選択に自信を持てるようになると思います。

Q2:就活で、工夫してよかったこと、やっておいた方がいいことはありますか?

時間をかけて面接練習を行ったことです。
特に、友人や先輩と模擬面接を重ねることで、質問の深掘りや答え方の改善点を客観的に知ることができました。面接の準備に時間をかけたことが、自分の就活の中で大きなポイントだったと感じています。
周囲を頼りながら練習することで、自信を持って本番の面接にも臨めると思うので、おすすめです。

Q3:損保協会に入社を決めた理由は何ですか?

損保業界の「相互扶助」の理念に強く共感し、その中でも損保協会の「業界全体を中立的な立場で支える」ことができる点に強く惹かれたからです。
目先の利益にとらわれず、より広い視野で社会に貢献できる点に魅力を感じました。
また、面接や座談会等を通じて、損保協会の雰囲気が自分に合っているように感じたのも入社を決めた大きな理由の一つです。

Q4:就活中のみなさんへメッセージ!

よく就活は「マラソン」に似ていると聞きます!
短期間で全力を出すより、無理なく続けることがゴールへの近道に繋がると思います。
周囲と比べて焦ることもあると思いますが、大切なのは「自分が納得できる選択」をすることです。
休息も取りながら、自分のペースで進めてください。応援しています!