働く環境・制度紹介 |一般社団法人日本損害保険協会 Recruiting Site
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WORKPLACE

働く環境・制度紹介

Environment

働く環境

入社前から段階的なプログラムを用意し、
社会人として必要な能力を身につけてもらうためのサポートを行います。
また、職員が自律的に成長していくために、様々な能力開発を支援する制度も整えています。

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入社前

Eラーニングや資格試験の受験を通じて、損害保険の基礎やPCスキル、基本的なビジネスマナーを学びます。また、内定者勉強会を行い、損保協会の事業や自身の仕事感について理解を深めます。

入社1年目

入社後、社外研修を通じて社会人としての心構え(ビジネススタンス)を学びます。また、損保協会の職員が講師となり、各部署の業務をレクチャーする研修や、損保協会で仕事をする上で必要となる基礎的な知識の講義を行います。その他、外部の通信講座にて、損害保険を体系的に学びます。
コミュニケーション面でも、メンター制度や人事との定期的な面談によりフォローを行い、社会人生活のスムーズなスタートを支援します。

入社2年目以降

論理的思考力をより高めるための外部研修を受講する他、複数の選択肢から自ら学びたい外部研修を受講し、必要な能力を身につけることができます。スキル面以外でも、自律的にキャリア形成を図るため、自身のキャリアを考える研修も用意しています。その後も、役職に応じて定期的に学ぶ機会を設けています。

出産・育児サポート制度を通じて、職員の仕事と出産・育児の両立をサポートしています。
対象になった多くの職員が自分のライフスタイルに合わせてサポート制度を利用しており、
男性職員の育休取得も増加しています。

損保協会は「プラチナくるみん」を取得しています!

優良な子育てサポート企業として厚生労働大臣より
特例認定「プラチナくるみん認定」を取得しています。

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通院休暇

健康診査・保健指導を受けるために通院する場合、通院休暇を取得することができます。

時差出勤

「出勤時60分」または「出勤時30分+退社時30分」の時差出勤をすることができます。

出産休暇

産前6週間・産後8週間の出産休暇を取得することができます。

配偶者出産休暇

配偶者の出産に伴い、5日間の出産休暇を取得することができます。

復職支援

休暇・休業中に自宅のパソコンからイントラネットを閲覧することができます。

福利厚生サービス

会員制福利厚生サービスを通じて、出産・育児に関する様々なサービスを利用することができます。

育児休業

出産休暇終了後、最大で子が2歳に達する日まで、育児休業を取得することができます。

看護休暇

子が小学校3年を終了するまで、疾病にかかった子の世話などのために、子が1人の場合は年5日、2人以上の場合は年10日を限度として看護休暇を取得できます。

短時間勤務

子が小学校を卒業するまで、労働時間を1時間または2時間短縮して勤務することができます。

休暇や働き方、福利厚生など、主な社内制度について紹介します。

休暇制度
半日休暇・時間単位休暇

年次有給休暇を、半日単位(午前・午後)や1時間単位で取得することができます。

特別連続休暇

年次有給休暇とは別で、1年間のどこかで5営業日連続で休暇を取得できます。

働き方
就業時間変更制度

勤務時間は「9:00~17:00(実働7時間)」ですが、最小で1日単位で以下の4パターンのいずれかに勤務時間を変更することができます(通年で変更することも可能です)。
・8:00~16:00
・8:30~16:30
・9:30~17:30
・10:00~18:00

テレワーク

テレワーク(在宅勤務)制度があります。事前申請を行うことで、自宅での勤務が可能です。
※理事会・委員会活動やステークホルダーを訪問しての意見交換など、出社を要する業務ありますので、完全テレワークの会社ではありません。

福利厚生
カフェテリアプラン・会員制福利厚生サービス

旅行費用や医療費など、所定の用途に対して事前に付与したポイントを上限に補助を行う「カフェテリアプラン」や、サービス提供会社が提携している様々な施設(ホテル、レジャー施設、飲食店等)の割引が受けられる「会員制福利厚生サービス」を導入しています。

確定拠出年金

従業員の退職後の生活の安定を目的として、確定拠出年金制度を導入しています。