長崎県 令和3年の交差点事故状況

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交通事故状況の推移と交通事故の割合

長崎県の交通事故状況の推移

※データ出典:公益財団法人交通事故総合分析センターより

全交通事故件数に占める交差点事故の割合

全交通事故件数 2,804件

全交通事故死者数に占める交差点事故死者数の割合

全交通事故死者数 27人

令和3年のワースト交差点で発生した事故について(長崎新聞社調べ)

令和3年は、ワースト交差点5箇所で、27件の事故が発生しています。
このうち、追突事故(9件)が特に多く発生しています。次いで多かったのが、右折事故(3件)と右折直進事故(3件)となっています。
交通事故は、自動車だけでなく歩行者・自転車などの行動が原因となることもあります。 交差点を通行する全ての人が、周囲をよく確認しながら、万一の場合にも対応できる速度で無理せず通行するよう、常に心がけましょう。
※交差点名の下の記載は、過去5年間(平成28年~令和2年)にワースト5に該当したことを表しています。
地図上のアルファベットまたは交差点名をクリックすると詳細ページが表示されます。
※この「ワースト」という表現は、「事故件数の多い順」という意味で便宜的に並べるために付与したものです。
 各事故の状況や損害・被害の程度を加味した順位付けではありません。

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