住宅総合展で地震保険加入等を訴え

~来場者に地震保険加入チラシで啓発~

 日本損害保険協会沖縄支部(委員長:普久原 充・大同火災海上保険株式会社 常務取締役)では、10月14日(金)から16日(日)に沖縄コンベンションセンターで開催された「第30回沖縄県トータルリビングショウ」(主催:沖縄タイムス社・タイムス住宅新聞社)に参加し、火災保険と地震保険加入を訴求しました。

 このイベントは、住まい夢空間「ここで見つけた!未来のマイホーム」をテーマに54社の住宅関連会社が出展し、3日間で約3万人の来場者でにぎわう県内最大級の住宅総合展として開催されました。

 当支部では、住宅の新築やリフォームの機会に火災保険・地震保険の加入、見直しを促進させるために損害保険会社とともに本イベントに参加、当日は、来場者にチラシを配付し、適正な保険に加入するよう呼びかけました。

会場入口
ポスター・パネル掲示
来場者への説明
来場者への説明
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