兵庫県
2025年の交差点事故情報
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- 本マップにおける交通事故件数とは、人身事故に関する件数となります。
兵庫県の交通事故発生状況の推移
交通事故件数(件)
死傷者数(人)
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- 各都道府県警察のデータから作成
兵庫県の交通事故の実態
全交通事故に占める交差点事故の割合
- 全交通事故件数
- 14,458件
- 全交差点事故件数
- 10,340件
全交通事故死傷者に占める交差点事故の被害状況割合
- 全交通事故死傷者数
- 17,065人
- 全交差点事故死傷者数
- 11,835人
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- 円グラフ中の割合は、小数点以下第2位を四捨五入しているため、その合計は必ずしも100%とはなりません。
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- 各都道府県警察のデータから作成
兵庫県の事故多発交差点一覧
兵庫県における交通事故多発交差点の一覧となります。
交差点名をクリックすると、詳細ページに移動します。
|
順位 |
交差点名 |
交通 |
過去3年間の |
|---|---|---|---|
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ワースト |
23件 |
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|
ワースト |
14件 |
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ワースト |
12件 |
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ワースト |
9件 |
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9件 |
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|
9件 |
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9件 |
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- 本マップでは、事故件数が2件以上の交差点を交通事故多発としており、事故件数が1件の場合には、5位以内であっても、記載していません。(ワースト5がないこともあります)。
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- 本マップでは、同じ事故件数の交差点が複数あり、ワースト交差点が6カ所以上となる場合、ワースト5については、①5カ所のみ、または、②すべて(10カ所上限)の交差点をワースト交差点として記載しています。
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- 各都道府県警察のデータから作成
地元警察の取組
1.警察として注力している交通安全対策などの紹介
地元警察が注力している交通安全対策、啓発活動などについては、以下のURLからご確認ください。
https://www.police.pref.hyogo.lg.jp/traffic/safety/index.htm
2.交通事故多発交差点の改善について
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鵯越交差点(令和6年1位)
右折事故が多かったが、パトカーの駐留警戒や広報活動によって交通事故抑止活動を実施しました。今後、東西道路の車線数を変更する等の道路改良を予定しています。
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浜崎通交差点(令和6年3位、令和5年1位)
阪神高速道路高架下に位置する交差点で、橋脚が建っており見通しを妨げているため、交差点での警察官及びパトカーの駐留警戒を実施しています。今後、交通事故危険箇所として、道路管理者等と協議を行いながら対策を継続して行う予定です。
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長田交差点(令和5年5位、令和4年1位)
右左折時の事故が多く、また、前方の進行車両が横断歩道手前で停止したことに気が付くのが遅れた後続車両が、追突する事故が発生していたので、令和5年以降、順次信号機の改良を行い、直進と右左折の分離等を実施しています。
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東川崎交差点(令和6年3位、令和5年5位、令和4年2位)
国道2号における右折車両と直進車両の交通事故が多発していたので、令和7年2月より、右折分離方式の信号現示に変更しました。令和8年は交差点付近で通行者に対して事故防止チラシを配るなどの啓発活動をしています。